協賛のお願い

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開催趣意書

謹啓 貴社におかれましては、時下ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。

 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、この度「リハビリテーション・ケア合同研究大会 金沢2019」の大会長に推挙され、2019年11月21日(木)~22日(金)、石川県立音楽堂・ホテル金沢・もてなしドーム地下イベント広場・TKP金沢新幹線口会議室において開催させていただくことになりました。


本会は、日本リハビリテーション病院・施設協会、回復期リハビリテーション病棟協会、全国地域リハビリテーション研究会、日本訪問リハビリテーション協会、全国デイ・ケア協会、全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会の6団体が主催し、医師、看護師、介護福祉士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、管理栄養士、薬剤師、社会福祉士、ケアマネジャーなど、約2,400人の参加が見込まれ、多くの研究発表と活発な討論が行われます。

金沢大会では「響生 ~チームで奏でる保健・医療・福祉のハーモニー~」をテーマに、年齢や性別、病気や障害などを問わず、全ての人が互いの個性を尊重し、当たり前に支え合い、分かち合う共生社会の実現について考えることを目的としております。そして、希望とやさしさにあふれた未来を築くべく、私たちも含めた一人ひとりが響き合い、充実した暮らしを再建・創造・増進していけることを願いとしています。


学会は本来、参加者の会費により運営されるべきではありますが、遺憾ながら会費だけでは十分な運営が難しいのが実情でございます。つきましては、今回の学会が実りあるものとなりますよう、是非とも本会へのご共催をご検討いただきたくお願い申し上げます。

諸般の事情は厳しい時期ではございますが、本学会の趣旨に深いご理解を賜りまして、何卒ご協賛を賜りたく謹んでお願い申し上げます。 なお、日本製薬工業協会の「企業活動と医療機関等の関係の透明性ガイドライン」に基づき「貴社と医療機関及び医療関係者との関係の透明性に関する指針」 に従い、本学会への協賛に際しまして、貴社のウェブサイト上に公開することに同意いたします。


末筆となりましたが、貴社の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。


謹白


2018年11月吉日

リハビリテーション・ケア合同研究大会 金沢2019
大会長 勝木 保夫
(特定医療法人社団勝木会 理事長)



各資料及び申込み書のダウンロード

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